インテリアコーディネーターへの依頼で理想の空間を実現!依頼の流れや押さえておきたいポイントも

ホテルや高級旅館、おしゃれなインテリア用品店はプロのインテリアコーディネーターによってコーディネートされています。
生活空間のコーディネートをインテリアコーディネーターに依頼すれば、あなたもそのような暮らしを手に入れることができるでしょう。
この記事では、インテリアコーディネーターに依頼した場合の料金相場や流れ、間取り別のMAYSのコーディネート事例を紹介します。
インテリアコーディネーターへの依頼を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。
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目次
インテリアコーディネーターとは?

インテリアコーディネーターは、住空間や商業空間などの内装を、お客様の要望や予算に合わせてコーディネートする仕事を行っています。
ホテルの内装やおしゃれなショップのコーディネートには、必ずインテリアコーディネーターが入っていると言っても過言ではありません。
インテリアコーディネーターは、公益社団法人インテリア産業協会による資格があり、資格がなければ働けないわけではありませんが、多くのコーディネーターは資格を所持しています。
家具やカーテン・照明などのインテリアアイテムの特徴、色や柄の組み合わせ、トレンドのデザインはもちろんのこと、建築に関する知識や図面の読み方なども熟知しています。
またお客様との会話のなかから、素人の方が陥りやすい盲点や失敗例などを伺うことも多く、事前に失敗を防ぐためのコーディネートテクニックも身につけているのが特徴です。
インテリアコーディネーターに依頼する場合の相場

一般的な料金体系の目安は、以下の通りです。
| 料金体系の種類 | 算出方法 | 料金相場の目安 | 特徴 |
| 成果報酬型 | 購入する商品代金の一定率 | 商品代金の10~20% | 高価な家具を選ぶほど料金が上がる |
| 単価設定型 | 部屋数や面積に応じて算出 | 1部屋あたり1~5万円 | 部屋や広さごとに料金が決まっている |
| 時間制 | 打ち合わせや作業時間に応じて算出 | 1時間あたり3,000円~ | 短時間の相談や特定の作業依頼に適している |
| パッケージ型 | 「LDK一式」「提案のみ」など定額 | 5万円~(内容により変動) | サービス内容と料金がセットでわかりやすい |
インテリアコーディネーターへの依頼費用は、依頼先によって料金体系が異なります。
例えば、家具の購入を条件にコーディネート料が無料になる場合や、部屋の広さや提案内容に応じて料金が発生するケースもあります。
依頼先は、大きく分けて以下の2パターンです。
- 企業所属のインテリアコーディネーター:ハウスメーカーやインテリアショップなどで勤務。自社製品の購入を前提に、コーディネート料が無料になるケースがある。
- フリーランスのインテリアコーディネーター:独立して個人で活動している。相談は有料であることが一般的で、料金体系もコーディネーターによって変わる。
インテリアコーディネーターに依頼するメリット

コーディネート料金を支払って、インテリアコーディネーターに依頼するメリットは以下の3点です。
- 商品を探す手間を削減できる
- 統一感のあるバランスの取れた空間になる
- 生活のちょっとしたストレスを解消できる
商品を探す手間を削減できる
みなさん、インテリアアイテムを購入するときは、どのような視点で選んでいるでしょうか。
直観・好きなブランド・価格・SNSでいいなと思った商品など、理由は人によって異なりますよね。
しかし空間のなかでバランスがよく、なおかつ個々の要望を満たす商品を探すのは意外と難しいものです。
好みのインテリアスタイル・家族構成や空間に合わせたサイズ・予算に合わせた商品など、一つの商品を購入するためにも、さまざまな視点で考えなければならないからです。
その点、インテリアコーディネーターに依頼をすれば、数ある商品のなかから最適なアイテムを紹介してもらえ、商品を選ぶ手間もかかりません。
さらにプロはさまざまな商品を熟知しているので、豊富な選択肢のなかから希望にマッチした商品に出会えます。
統一感のあるバランスの取れた空間になる
インテリアコーディネーターに相談する一番のメリットは、統一感のあるバランスの取れた空間になることです。
バランスのよい空間を作るためには、インテリアスタイル・配色・色数・床の占有面積など、インテリアコーディネートのルールを守ることが大切です。
しかし、個人で全てを意識しながらコーディネートすることはハードルも高いのが現状ではないでしょうか。
例えば、SNSや雑誌などで「私もこれなら真似できそう」と希望が湧く一方、実際にコーディネートしてみると、サイズや配色がバラバラで見栄えがよくないということもあります。
これは、間取りや元からある建具、フローリングの色、日当たりの違いなどに合わせてコーディネートできていないからこそ起き得る失敗です。
インテリアコーディネーターに依頼すれば、インテリアの基本ルールに基づき、その空間に合わせたコーディネートが可能なので、バランスのよい空間に仕上がります。
生活のちょっとしたストレスを解消できる
インテリアコーディネーターに依頼するメリットの三つ目は、「生活のちょっとしたストレスを解消できる」点です。
家具をレイアウトするときには、生活動線やコンセントの場所など、生活していく上で必要なスペースを確保しなければなりません。
それらを忘れてレイアウトしてしまうと、「ベランダに出にくい」「コンセントが家具で隠れてしまう」などの問題が起こります。
これは、家具のレイアウトを変更することで解決するケースもありますが、家具そのもののサイズが大きくて要因に変更できない場合もあります。
プロのインテリアコーディネーターなら、間取りや家具の配置に必要なスペースを考慮しながら、商品を選定してくれるため、ストレスの少ない日常生活を送れるようになるでしょう。
インテリアコーディネーターに依頼するデメリット

インテリアコーディネーターに依頼するデメリットは以下の2点です。
- コーディネート相談料がかかる
- 相談するための時間がかかる
コーディネート相談料がかかる
家具店やマンションの販売会などでは、無料で相談できるケースもありますが、そのような事例を除いてはコーディネート料金がかかります。
しかし長い目で見れば、購入後の満足度を上げたり、日頃の小さなストレスを解消したりするためにも、必要な投資とも考えられます。
満足度の低い商品を購入すると家具の買い直しや処分費用もかかり、結果事前に相談したほうがお得なケースもあるので、購入前に検討してみてはいかがでしょうか。
相談するための時間がかかる
コーディネートを依頼する場合には、最低でも1〜2回の相談が必要です。
メール・電話・オンラインなどにも対応しているケースもあるので、頻繁に通わなければならないわけではありませんが、家具の購入決定までに時間がかかることもあります。
できるだけ相談回数を減らしたいという方は、あらかじめ、自分の好みのスタイルや予算・普段困っていることなど、自分の要望をはっきりさせておくと相談時間を削減できます。
インテリアコーディネーターに依頼する流れを解説

実際にインテリアコーディネーターへ依頼した場合の基本的な流れは以下の通りです。
- 1.ヒアリング
- 2.間取りの内見や採寸
- 3.プランニング
- 4.家具の選定
- 5.プレゼンテーション
- 6.お見積もり
- 7.契約・商品の発注
- 8.納品・アフターフォロー
依頼先のコーディネーターによっては、どこまで対応しているかが異なりますので、コーディネート料金にどこまでのプロセスが含まれるかを、事前に確認しておきましょう。
ヒアリング
初めに、コーディネートに必要な情報をヒアリングしていきます。
相談したい家具の種類にもよりますが、部屋全体のコーディネートを依頼する場合には、以下のような情報が必要です。
- 家族構成・ペットの有無など
- 好みのインテリアスタイル
- 理想の暮らしのイメージ
- 生活のなかで困っていること
- コーディネート全体にかけられる予算(特にお金をかけたいスペースがあれば要望を伝える)
好みのインテリアスタイルや全体のカラーは、写真やデータなどがあるとより明確に伝えられるので、事前に探しておくといいでしょう。
またその部屋でどんな風に過ごしたいか、日常生活ではどのような点にストレスを感じるかなども伝えておくと理想の暮らしに近づきやすくなります。
間取りの内見や採寸
間取り図を見てコーディネートする場合や、現地まで内見をして採寸まで対応してくれる場合など、サービス内容については依頼先によって異なります。
現地を訪れて部屋の雰囲気や実際のサイズを測ってもらう方法が最も正確にイメージを伝えられますが、別途出張料金がかかることが多いでしょう。
図面を持参する場合には、開口部のサイズやコンセントの位置なども記載されている詳しい間取りを持参すれば、内見なしでもコーディネートが可能です。
さらにフローリングや建具のカラー、キッチンのイメージ写真などがあれば同様に持参すると口頭よりも正確に伝えられます。
プランニング
図面や内見を基に、好みのインテリアスタイル・全体の雰囲気・カラーなどを決めていきます。
必要となるインテリアアイテム(家具やカーテン・ファブリックアイテム・観葉植物など)をこの段階で絞り、おおまかな部屋のイメージを固めます。
この先は、具体的に商品を決めていくので、本当に必要か・ほかに代用できるものはないか・兼用できるものはないかなど、暮らしをイメージしながらしっかりと考えましょう。
必要アイテムの増減でレイアウトを変更すると、追加料金がかかる場合もあるので、この段階で要否を見極め、途中変更がないようしっかりと考えてみることをおすすめします。
家具の選定
プランニングを基に、家具の候補を絞っていきます。
選んだインテリアスタイルやカラーなどによって、選ぶべき家具の形状や素材・ブランドなどが絞られます。
この段階でイメージが固まってきているので、コーディネートする場合の方向性をきちんと理解しておけば、今後自分でコーディネートするときの参考になるでしょう。
プレゼンテーション
図面や画像・サンプルなどを使って、素材・カラー・グレードを確認していきます。
複数の商品を提案してもらえる場合、お任せで商品が決まっている場合があります。
この後は見積もりを出し、商品購入に進みますので、提案された商品に納得がいっていない場合は、きちんと伝えましょう。
お見積もり
購入を決めた商品の全体の見積もりを取り、お客様に確認します。
契約・商品の発注
お客様に納得していただければ、契約となります。契約前には、不明点がないようきちんと確認しましょう。
納品・アフターフォロー
現地に納品し、最終的なチェックを行います。
納品されたら実際に使用してみて不具合がないかを確認してみてください。
MAYSのインテリアコーディネート事例【間取り別】
MAYSのインテリアコーディネーターが手がけた事例を、間取り別に紹介します。
どのような空間が実現できるのか、理想の空間をイメージする際の参考にしてみてください。
1R|異素材のバランスが心地よい空間

こちらの1Rは、コンクリート壁が印象的なモダンな空間です。
無機質で冷たい印象になりがちな内装に対して、あたたかみのあるソファや木目調のヘッドボードを意図的に配置し、素材同士が調和する心地よいバランスを実現しています。
さらに、落ち着いたアースカラーで統一したソファやラグが、リラックスできる雰囲気を演出。
硬質な素材と柔らかな素材を巧みに組み合わせることで、上質な空間に仕上げています。
1LDK|眺望を楽しむリゾートライクなインテリア

こちらは、大きな窓からの眺望を活かしたコーディネートが魅力的な1LDKです。
白を基調とした明るい空間に、アクセントウォールと爽やかなブルーの円形ラグを組み合わせ、開放的な雰囲気を演出しています。
窓際のカウンターテーブルは、景色を眺めながら食事や読書を楽しめる特別なスペース。
都会の暮らしのなかに、非日常のひとときを感じられるリビングダイニングです。
2LDK|照明が演出する上質な空間

こちらの2LDKのリビングダイニングは、ダークブラウンのダイニングテーブルと、柔らかなベージュのチェアやラグが生み出すコントラストが魅力。
落ち着いた色調でまとめながら、上質な雰囲気が自然と漂う空間に仕上がっています。
さらに、この部屋の雰囲気を向上させているポイントが、巧みな照明計画です。
ダイニングテーブルの上にペンダント照明、窓際にフロアランプ、天井にはダウンライトを効果的に配置しています。
複数の照明が放つあたたかな光が陰影を作ることで、高級ホテルのような洗練された空間に仕上げています。
3LDK|グレーを効果的に使ったモダンインテリア

この3LDKのリビングは、無彩色を効果的に組み合わせたモダンな空間です。
壁の一面にはグレーのアクセントウォールを採用し、ダイニングテーブルも同系色で統一感を持たせています。
ダイニングチェアのホワイトが明るい差し色となり、ソファとラグのブラックは空間全体を引き締める効果があります。
配色と色のコントラストを巧みに利用した、落ち着きのあるインテリア空間といえるでしょう。
4LDK|家族が安らぐファブリックと光の住まい

この事例は、壁一面に広がる窓から光がふんだんに注ぎ込む、開放感のある4LDKのリビングです。
毛足の長いラグやクッションのファブリック生地が、リビングにぬくもりと柔らかな表情を与えています。
ベージュを基調とした柔らかな色調が、部屋全体にあたたかみと安心感が加わり、家族が自然と集まりたくなる雰囲気に。
コーナーソファをゆったりと配置するレイアウトは、どこに座っても心地よくくつろげる点が特徴です。
柔らかな素材と自然光が調和し、毎日の暮らしに安らぎをもたらすリビングが完成しています。
5LDK|ネイビーが引き締める静かな空間

この5LDKのリビングは、ベージュやアイボリーをベースにした品格のある静けさに満ちた空間です。
深いネイビーのパーソナルチェアと壁面装飾のアートは、空間全体を引き締めるリビングのアクセントであり、フォーカルポイントにもなっています。
配置されたガラス天板のセンターテーブルは、視線を遮らず空間に軽さを加える役割を果たしています。
大きなソファを配置しながらも動線が確保されており、のびのびと過ごせるよう計算されたレイアウトが印象的です。
静けさと気品を併せ持つ、大人のための上質なリビングといえるでしょう。
オフィス| 創造性を育む心地よいワークスペース

こちらのオフィスは、柔らかな印象を与えるベージュのカーペットに、ブラックの家具を効果的に配置しています。
ブラックのチェアが空間のなかでアクセントになり、視覚的なメリハリを生み出しています。
また、ワークデスクのほかにもカフェで使われるようなハイテーブルや、休憩に使用できるソファセットも完備。
仕事の内容や気分に応じて働く場所を選べる環境が、自然なコミュニケーションと生産性の向上につながっていきます。
多様な働き方を支える、居心地のよいワークスペースです。
インテリアコーディネーターに依頼する前に押さえておきたいポイント

実際にインテリアコーディネーターへ依頼する前には、あらかじめ確認しておくとよいポイントが三つあります。
- 実現したいインテリアスタイルを決めておく
- 予算を決めておく
- 手持ちの家具や家電などのサイズを測っておく
実現したいインテリアスタイルを決めておく
統一感のある部屋をコーディネートするために最も大切なことは、インテリアスタイルを最初に決めることです。
お部屋の具体的なイメージが決まらないまま、気に入った商品を買い集めてしまうとダイニングテーブルは北欧風なのに、ソファはシンプルモダンで収拾がつかなくなることもあります。
イメージが固まっていない場合は、雑誌やSNSなどを参考に、好きな雰囲気のイメージ図をいくつか持参すると、インテリアコーディネーターも把握しやすいでしょう。
インテリアスタイルのほか、カラーも部屋の印象を左右するので、具体的に決まっているとインテリアコーディネーターにイメージを伝えやすくなります。
予算を決めておく
インテリアコーディネーターに相談するなかで、おすすめの商品を紹介され、あれもこれも取り入れているうちに当初の予算をオーバーしてしまうことがあります。
悩みが増える一方ですので、ある程度は「ソファにかける予算はここまで」というように境界線を決めておきましょう。
特に引っ越し時には大型家具の処分に費用がかかったり、引っ越し代も発生したりと、想定よりも費用がかかります。
全ての概算を知った上で計画を立ててみてください。
手持ちの家具や家電などのサイズを測っておく
手持ちの家具や家電を引っ越し先に持ち込む場合には、サイズを測り、写真を撮っておくことも大切です。
インテリアスタイルを手持ちの家具を中心に考えていけば、思い入れのある家具を活かしたコーディネートがかないます。
東京都内を中心に年間約1,000件の実績を有するMAYSのインテリアコーディネート

ここからは、インテリアコーディネートを依頼できるMAYSのサービスについてご紹介します。
MAYSのインテリアコーディネート費用について
MAYSのインテリアコーディネート費用は、商品代金以外に、以下のサービス料金がかかります。

そのほか、インテリアプランの変更時や追加プランの作成時・キャンセル時などには、別途料金がかかります。
別途オプションで、現地調査や出張料金もございますため、詳しくは「サービス料金ページ」をご確認ください。
MAYSのインテリアコーディネートご依頼の流れ
MAYSにインテリアコーディネートを依頼された場合の流れは以下の通りです。
1.内見や採寸
2.商品選定
3.お部屋のレイアウト(家具配置)
4.生地サンプルなどのお取り寄せ
内見採寸から納品手配まで、一人のインテリアコーディネーターが責任を持って対応するため、伝え忘れやイメージの相違などが起きにくく、安心してお任せいただけます。
コーディネートだけでなく国内外100社のブランドから家具の購入も可能
MAYSでは、インテリアコーディネートのみのご依頼だけでなく、必要に応じて理想の家具をお求めのお客様には、国内外100社のブランドから家具を購入することも可能です。
有名ブランド、知る人ぞ知るハイブランドから選りすぐりの商品を購入できます。
また、思い入れのあるお手持ちの家具とのコーディネートなど、フレキシブルに対応可能です。
東京・虎ノ門にある完全予約制ショールームで打ち合わせ可能
東京・虎ノ門にある完全予約制のショールームで、プライベート空間でのご相談が可能です。
インテリアのご相談は、お仕事やご家庭、ライフスタイルなど、プライベートな情報を扱うこともあります。
プライベートに配慮した完全予約制のショールームであれば、周囲を気にすることなく、インテリアの悩みを相談できます。
配送・設置まで徹底サポート

MAYSのプレミアム配送では、複数メーカーの商品を倉庫に一度集約し、指定の日時にまとめて配送することが可能です。
これにより、メーカーごとに別々の配送日が指定され、都度立ち会いをする必要もありません。
また、MAYSではお客様をお待たせしないよう、配送時間を「◯月◯日の◯時」と指定することによって、時間ぴったりに作業を開始できます。
業者からアバウトな配送時間を指定されて、時間が無駄になってしまったという心配もありません。
不要なブランド家具の買い取りにも対応
MAYSでは、不要になったお客様のブランド家具・インテリアを高値で買い取りしています。
状態はいいけれど、新たに買い直したい場合にはぜひご相談ください。
買い取った家具は、インテリアリース事業を営むMAYSならではのメンテナンス技術によって、次のお客様の下で輝きを放ちます。
MAYSなら初回オンライン相談で気軽に悩みを解決できる!
MAYSでは、事前にお伺いした家具やインテリアコーディネートのお悩みを解決するオンライン相談も実施中です。
自分ではどうすることもできないコーディネートのお悩みがある場合には、ぜひ気軽にご相談ください。
相談後に、弊社のインテリアコーディネートサービスへ無理に勧誘することもありませんので、ご安心ください。
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文・Sayaka i.(インテリアコーディネーター・カラーコーディネーター・福祉住環境コーディネーター)


