伝統と快適性を両立させる和モダン家具のおすすめ商品を紹介

「和モダン」な空間に憧れるものの、「どの家具を選べばいいのか」「和の要素と現代的な快適性をどうバランスさせるか」など、具体的な方法がわからず悩んでいませんか。
サイズ・素材・色の調和など、考慮すべき要素が多く、インテリアコーディネートに慣れていない方や和モダンスタイルに初めて挑戦する方が迷うのは当然です。
しかし、基本的なポイントを押さえることで、理想的な和モダン空間を実現することができます。
日本の伝統的な美意識である「引き算の美学」や「間」の概念を活かし、落ち着きのある和の雰囲気と現代的な快適性を兼ね備えた空間を完成させてみませんか。
本記事では、和モダンインテリアを実現するための具体的な方法やおすすめ商品をご紹介します。
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目次
和モダン家具を取り入れる際の8つのポイント

和モダン家具を取り入れる際に押さえておきたい「8つのポイント」をご紹介します。
これらのポイントを理解することで、伝統的な和の美しさと現代的な快適性を兼ね備えた、理想的な和モダン空間を実現する方法が見つかるでしょう。
背の低い家具で統一する
和室は天井が低く、床に座る生活様式を基本としているため、背の低い家具を選ぶことで和の印象を生み出すことができます。
ローソファやローテーブルなど座面の低い家具を配置すると視線が下がり、天井までの距離が広く感じられ、空間に開放感が生まれるでしょう。
また、座った状態での目線の高さに合わせた家具選びは、和の空間で過ごす際の快適性を高める重要なポイントです。
座卓をはじめとしたテーブルは高さ40cm前後が快適な高さとされており、床に座った際の目線の高さである約60〜70cmより低い家具を中心に配置することで、圧迫感が軽減されます。
このように背の低い家具で統一することで、和モダンな空間に調和のとれた落ち着きのある雰囲気を演出することができます。
和紙や竹など自然素材のアイテムを選定する
竹や和紙、い草、無垢材などの自然素材は、伝統的な日本建築で使用されているため、「和」の印象を作り出せます。
これらの素材は、触れたときのあたたかみと独特の質感に魅力があります。
以下に素材の特徴をまとめますので、和モダンに適した商品を選定する際の参考にしてみてください。

和の印象をつくるカラーコーディネートを意識する
和モダン空間では、色の選び方が全体の印象を大きく左右します。
重厚感のある和モダン空間を作るには、落ち着いた雰囲気を演出できるダークトーン(ダークブラウン・黒・グレーなど)がおすすめです。
一方、明るい木調(ナチュラルオーク・タモ・メープルなど)は開放的で柔らかい印象を与え、北欧スタイルと融合させた「ジャパンディスタイル」にも適しています。
また、畳や障子などの既存の和室要素の色味に合わせて、調和するトーンを選ぶことが重要です。
ベースカラーを統一したうえで、藍色(ネイビー)や抹茶色(モスグリーン・セージグリーン)などの和のアクセントカラーをクッションや装飾小物で取り入れることで空間に奥行きが生まれます。
このように、色のトーンとアクセントを意識的にコーディネートすることで、統一感のある洗練された和モダン空間を実現できます。
直線的でシンプルなデザインを重視する
和モダンで導入する家具は、装飾を最小限に抑えたミニマルなデザインが特徴の一つです。
シンプルながら洗練された印象を与えることができるでしょう。
直線を基調としたデザインは空間に秩序と落ち着きをもたらし、視覚的にすっきりとした印象を作り出してくれます。
また、日本の伝統的な美意識である「引き算の美学」は、必要なものだけを残すことで本質的な美しさを追求する考え方であり、和モダン家具のデザイン哲学と共通しています。
伝統的な和の要素を取り入れながらも、現代的な機能性や素材を組み合わせることで、時代に合った使いやすさを実現させることが大切です。
畳や障子との調和を考慮する
畳や障子といった和室の伝統的な要素との調和を考えることで、統一感のある和モダン空間を実現できます。
新しい畳は緑がかった色、古い畳は黄金色になります。
その特徴を踏まえて、家具の木材の色味を畳に合わせると自然な統一感が生まれるでしょう。
白やベージュなどの明るい色のファブリックを選ぶと、畳や障子の色味と調和し、和室特有の柔らかな自然光を活かした開放的な空間になります。
このようなカラーコーディネートは、伝統的な和の落ち着きを保ちながら、現代的な明るさを演出できます。
また、畳の上に脚付きの家具を置く際は、畳表を傷めないようラグやフェルトを敷くなどの配慮が必要です。
障子から入る柔らかな自然光は、和モダン空間の大きな魅力です。
この光を活かす家具配置を心がけることで、和の雰囲気がより一層引き立てられます。
和室と洋室をつなげる場合は、両方の空間に共通する色やデザイン要素を持つ家具を選び、空間全体に調和を生みだすように意識してみてください。
欄間(らんま)や床の間などの伝統的な装飾要素がある場合は、それらを引き立てるように家具を配置すると、和の趣が際立ちます。
間接照明で柔らかな雰囲気を演出する
和モダン空間において間接照明は、柔らかな光と陰影によって落ち着いた雰囲気を演出し、空間に奥行きと趣を与える重要な役割を果たします。
間接照明が和モダンに適している理由として、直接光を避けることで穏やかな光環境を作り出せる点が挙げられます。
これは、日本建築に見られる「陰翳礼讃(いんえいらいさん)(※)」の美意識にも共通する考え方です。
障子や格子を通して入る自然光と同様に、間接照明は光を拡散させて柔らかな陰影を生み出し、和の情緒を引き立ててくれるでしょう。
具体的には、壁面に間接照明を配置し、跳ね返りの光を利用して空間全体に柔らかな奥行きを生み出すようにします。
あるいは、床面に置くフロアスタンドで低い位置から光を照らしてみてください。
床座の文化を基本とする和室特有の落ち着いた雰囲気を演出できます。
照明器具の選び方も重要です。
「行灯(あんどん)」や「提灯(ちょうちん)」など、和紙やそれに準ずる素材を使った照明器具は、光を柔らかく透過させて伝統的な和の雰囲気を出してみましょう。
これらをフロアスタンドやペンダントライトと併用することで、多層的な照明計画が実現し、シーンに応じた雰囲気づくりが可能になります。
このように、間接照明を効果的に取り入れることで、より快適で趣のある和モダン空間を実現することができます。
※陰翳礼讃(いんえいらいさん):谷崎潤一郎の随筆。日本の伝統的な美意識として、光と影の微妙な調和や陰影の美しさを称賛する考え方。
余白を活かしたレイアウトを心がける
余白を活かしたレイアウトは、和モダン空間をつくるうえでとても重要です。
日本建築の美意識である「間」は、何もない空間そのものに価値を見いだす考え方であり、この概念を現代の住空間に取り入れることで、和モダンならではの洗練された雰囲気が生まれるからです。
家具と家具の間に十分なスペースを確保して視覚的な圧迫感を軽減し、開放的な印象を作り出すとよいでしょう。
また、必要最小限の家具だけを配置することで、一つひとつの家具の存在感が際立ち、空間全体の美しさが引き立ちます。
人が自然に移動できる動線を確保しながらも、視覚的な美しさを損なわないバランスの取れた配置にすることが大切です。
このように余白を活かしたレイアウトを心がけることで、和モダン空間ならではの洗練された雰囲気を実現させましょう。
和の伝統とモダンな機能性を両立させる
和の伝統とモダンな機能性を両立させるためには、快適さと実用性を追求しながらも和の佇まいを損なわないデザインの家具を選ぶことが大切です。
座椅子やローソファ・高さ調節可能なテーブルなど、現代的な機能性を備えた家具を取り入れることで、快適な暮らしを実現できます。
伝統的な格子デザインに強化ガラスや金属フレームを組み合わせた家具は、和の風情と現代的な雰囲気を併せ持つ理想的な選択肢となるのではないでしょうか。
床暖房対応の畳ユニットや折りたたみ可能な座卓など、現代の住環境やライフスタイルに対応した実用的な家具を取り入れてもよいでしょう。
伝統美と快適性が調和した和モダン空間を目指してみてください。
このように、和の美意識を大切にしながら現代的な機能を取り入れることで、時代に合った使いやすい和モダンインテリアを実現できます。
和モダン家具におすすめのソファ
実際に和モダンインテリアを実現させるためには、スタイルに合う家具を選ぶ必要があります。そこで、ここからは和モダンにおすすめの家具を紹介します。
まずは、数あるソファのなかから厳選して3商品のご紹介です。
ブレイド ソファ |ARIAKE(アリアケ)
和の雰囲気を感じる、ARIAKE(アリアケ)のソファをご紹介します。
竹建築と畳の模様から着想を得た細木の背面と、ペーパーコードを編み込んだ肘掛けが特徴です。
デンマークの伝統的な職人技とモダンデザインを融合させた深く低いデザインで、ゆったりとした空間を演出します。
MORELESS SOFA(モアレスソファ)|MASTERWAL(マスターウォール)
「より少ないことは豊かなこと」という理念を体現し、引き算の美学とシンプルさを追求した和モダン空間にもぴったりなソファです。
ハイグレードの無垢材フレームにクッションを配置したミニマルなデザインが特徴で、背面からも無垢材の質感が映え、座面を広く使えるアームレスデザインを採用しています。
SESTINA LUX|CondeHouse(カンディハウス)
1968年に北海道・旭川で創業したCondeHouse(カンディハウス)のソファは、細身の直材を生かした構造体が美しく、和モダンにマッチするデザインです。
視覚的な抜け感と安楽性を両立し、日本の伝統技術に立脚した木の文化を感じさせてくれるこだわりの逸品です。
和モダン家具におすすめのリビングテーブル
続いて、和モダンスタイルにおすすめのリビングテーブルのご紹介です。
森のことば 正方形フロアテーブル|飛騨産業
高山の老舗家具ブランド・飛騨産業のテーブルを紹介します。
4方向に天板を組み、中心に空間が空いたユニークなデザインの正方形フロアテーブルで、樹木の個性を活かし、「節」を主役とした家具づくりに挑んだ名品です。
無垢材のぬくもりと節の表情が、和モダンインテリアに求められる自然素材の質感を表現してくれます。
De-foe SQUARE LOW TABLE(デフォー スクエア ローテーブル)|IDEE(イデー)
シャープな直線的デザインが特徴的なローテーブルです。
天板はお気に入りの洋書や花・オブジェをディスプレイして「魅せるスペース」としても使え、引き出し収納がついているため、リビングのこまごましたものを収納できます。
ウォルナット材を使用した深みのある質感が、和モダン空間を引き立ててくれるでしょう。
GO TABLE|Ritzwell(リッツウェル)
ウォールナット無垢材のあたたかみとスチールの洗練されたコントラストが魅力のテーブルです。
天板厚28mmの存在感あるデザインで、和モダン空間を上質に演出します。
和モダン家具におすすめのダイニングテーブル
和モダンのダイニング空間を美しく演出してくれるテーブル3選です。
ラティス ラウンドテーブル|ARIAKE(アリアケ)
「透明」と「堅固」という対極的な要素の調和を探求したダイニングテーブルです。
日本の伝統的な建具や障子を連想させる木製の格子構造の脚部が、光と影のコントラストを美しく演出します。
SHIRABE テーブル(丸形)|飛騨産業
アート性とクラフトマンシップを追求した、インテリアの主役となるダイニングテーブルです。
マットブラックの浮造り脚と無垢材天板の組み合わせが、力強く存在感のあるフォルムを生み出します。
浮造り加工による木目の立体感が、日本の伝統美を感じさせ、和モダン空間に深みと趣を添えています。
ELEVATO Dining Table|HIRASHIMA(ヒラシマ)
節のある無垢材を使用した、ダイニングテーブルです。
台形型の脚部デザインが特徴的で、丁寧な面取りがやわらかい雰囲気を演出します。
直線と曲線が織りなす優美なデザインが、和モダン空間を上質に彩ってくれるでしょう。
和モダン家具におすすめのチェア
テーブル同様にインテリアに欠かせないチェアは、和モダンインテリアにとっても、重要なアイテムの一つです。
ここでは、和モダンにおすすめのチェアを厳選して3つ紹介します。
CHIC(シック)|柏木工
三次元曲線の背板と座面が抜群の座り心地を実現した、からだにしっとり吸い付くようなフィット感が特徴のエレガントなチェアです。
上品な一枚板の背が美しいプレミアムなチェアで、直線的な和の空間に曲線美が加わえ和モダンインテリアに奥行きを与えてくれます。
051 CAPITOL COMPLEX OFFICE CHAIR(キャピトル コンプレックス オフィス チェア アームチェア)|Cassina(カッシーナ)
逆V字型のサイドバーと無垢材のパーツが一点に集まる、独創的な構造が特徴的なCassina(カッシーナ)を代表する名作チェアです。
籐編みのシートとバックレストがチーク材のフレームと調和し、静謐な和モダン空間にぬくもりをもたらしてくれるでしょう。
NT SLIM(エヌティー スリム)|arflex(アルフレックス)
座面・背もたれの編み込みは適度なクッション性を与えてくれる、上品なチェアです。
日本の伝統的な組子細工を連想させるような編み込みで構成されたデザインには、和の美意識も感じられます。
和モダン家具におすすめのベッド
寝室も、リビングダイニング同様に、インテリアにもこだわりたい家のなかで重要な部屋の一つです。
家全体に統一感のあるインテリアスタイルをつくるため、和モダン空間にぴったりのベッドも導入してみてください。
NORNA(ノアナ)Ⅱ|In Room(インルーム)
オークを使用したナチュラルなベッドフレームです。
明るいオーク材の木目が空間に開放感をもたらし、和モダン空間のナチュラルなテイストを引き立て何気ない寝室を特別な空間に変えてくれます。
CARAMELLA Counter Bed(カラメッラ カウンターベッド)|HIRASHIMA(ヒラシマ)
カウンターとベッドが一体となった、今までにない革新的なデザインのカウンターベッドです。
ナチュラルな素材で表現される心地よい緊張感と無垢材ならではの時間とともに深まる風合いは、日本の「侘び寂び」の精神とも通じる魅力と言えるのではないでしょうか。
TATAMI BED FRAME|FLYMEe (フライミー)
天然木フレームに畳を組み合わせた和モダンなベッドフレームで、エコ素材のダイケン畳を採用し、カビに強く丈夫でお手入れも簡単です。
岐阜県の熟練職人によってつくられる高品質なフレームで、スノコ仕様で通気性に優れており衛生的に使い続けられます。
和モダン家具の購入やコーディネートならMAYSへ

MAYSでは、豊富なブランドラインナップと専門知識を持つコーディネーターが、お客様一人ひとりのライフスタイルや空間に合わせた和モダン家具の提案から納品まで、トータルでサポートします。
国内外100以上のブランドから最適な和モダン家具を提案
お客様の好みやライフスタイルに合わせて、国内外100以上のブランドから最適な家具を提案いたします。
和の伝統美と現代的なデザインを融合した、品質の高い家具も選定可能です。
また、和モダンに限らず、イタリアンモダン・北欧スタイル・ジャパンディなど、さまざまなインテリアスタイルに合わせた家具も取りそろえています。
専属コーディネーターが和の美意識を活かした空間づくりをサポート
経験豊富な専属コーディネーターが一人ひとりのニーズに寄り添い、丁寧にヒアリングを行います。
お客様のライフスタイルに合わせた理想の和モダン空間を実現するため、伝統的な和の要素と現代的な快適性を両立させたコーディネートを提案いたします。
現地調査で搬入経路や間取りを確認し安心の提案を実現
実際に現地を訪問し、搬入経路の幅や階段の状況を詳細に確認してからプランを作成しています。
そのため、間取りや窓の位置・採光状況などを把握した最適な家具配置、搬入時のトラブルを事前に防いだ提案で、安心して家具を導入可能です。
また、畳や障子など和室特有の要素との調和も現地で確認し、和モダン空間を引き立てるインテリアプランをご提供します。
家具・カーテン・照明まで和モダン空間をトータルコーディネート
家具だけでなく、カーテンや照明など空間を構成するすべての要素をトータルコーディネートしています。
和紙を使った照明や格子デザインのカーテンなど、和の雰囲気を演出するアイテムを提案します。
和モダンに限らず、色味や素材感を統一し、調和の取れた空間づくりを実現できるでしょう。
年間約1,000件の実績に基づく確かなコーディネート力
年間約1,000件のコーディネート実績を持つ豊富な経験を活かし、和モダンスタイルを含む多様なインテリアスタイルに対応しています。
さまざまな間取りや予算に応じた最適な提案が可能で、実際の施工事例に基づいた具体的なアドバイスを提供しています。
まとめて配送で立ち会い負担を軽減

異なるブランドの商品も倉庫に集約し、一括配送が可能です。
時間を要する家具の組み立ても一日で完了するため、時間を無駄にすることがありません。
また、「○月○日○時」と配送日時を細かく設定できるため、不必要な待ち時間が発生することなく、スムーズに家具を受け取ることができます。
MAYSのインテリアコーディネートサービス料金目安
【コーディネート料金】
- 1R/1K(単一間取りの場合) 40,000円
- リビング 20,000円
- ダイニング 20,000円
- ベッドルーム 20,000円
- そのほか1部屋追加 20,000円
- 小物ディスプレイ(1ヵ所) 10,000円
- インテリアプランの変更 5,000円/回
- 追加プラン作成 30,000円/回
- キャンセル料 30,000円
詳しくは、サービス料金ページもご確認ください。
MAYSのインテリアコーディネートサービスご納期目安
お客様の希望納品予定により、全体の進行状況は変動しますが、基本的なスケジュールは以下のとおりです。
- 内見・採寸からプラン作成:最短1週間
- 家具の購入代行手配(在庫確認含む):約1週間
- 購入ご契約から搬入・設置まで:約2~3週間
現地調査や提案から納品まで、最短1ヵ月はかかります。
受注生産品や海外取り寄せ品は、納期にさらに時間がかかることも多いため、インテリアコーディネートサービスは、早めにご相談いただくことをおすすめしています。
30秒で申し込み可能なオンライン相談実施中
MAYSでは、インテリアに関するもやもやを解消できるオンライン相談を実施しています。
申し込みはわずか30秒で完了し、面倒な手続きは一切ありません。
ご自宅にいながら気軽にコーディネーターへ相談できるため、忙しい方でも安心してご利用いただけます。
和モダン空間づくりの疑問や不安を、経験豊富なプロに相談してみませんか。
>>オンライン相談の申し込みやMAYSのサービス内容詳細はこちら
文・松田 ともみ(インテリアコーディネーター)
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