高級ソファのおすすめ12選!家具選びのポイントとセンスアップのコツ

ソファは、リビングの中心的存在です。
お部屋の印象を左右するアイテムであり、センスのよい高級家具ブランドのソファに憧れる人も多いのではないでしょうか。
高級家具には多くのブランドがあるため「どんなブランドがあるのかわからない」「自分に合ったソファの選び方がわからない」と感じる人も多いでしょう。
そこで本記事では、高級家具をメインで取り扱うMAYSが、高級家具ブランドのソファの選び方とおすすめソファ12選を紹介します。
目次
- 高級ソファの選び方
- おすすめの高級ソファ12選
- Camaleonda(カマレオンダ)|B&B Italia(ビー・アンド・ビー・イタリア)
- 675 MARALUNGA(マラルンガ)|Cassina(カッシーナ)
- 944 SORIANA(ソリアナ)|Cassina(カッシーナ)
- Otium Soft(オチウムソフト)|MAXALTO(マクサルト)
- BRERA(ブレラ)|arflex(アルフレックス)
- KASTOR(カストール)|HUKLA(フクラ)
- CIVIL SOFA(シビルソファ)|柏木工
- USB9 ZSB9|domani(ドマーニ)
- ROSETTogo(ロゼトーゴ)|ligne roset(リーン・ロゼ)
- Come Together(カム・トゥゲザー)|Poltorona Frau(ポルトローナ・フラウ)
- GROUNDPIECE(グランドピース)|FLEXFORM(フレックスフォルム)
- The horizon of the floating layer|TIME & STYLE(タイムアンドスタイル)
- 高級家具のインテリアコーディネート、家具リースならMAYSへ
高級ソファの選び方

ソファを選ぶ際には、さまざまな視点から検討する必要があります。
そこでまず、基本的なソファの選び方について解説します。
配置を検討する
ソファの形状によって配置や過ごし方にも影響があります。
ソファ形状別の配置について、考えてみましょう。
ストレートソファ
オーソドックスな配置方法として、ストレートタイプのソファをテレビに対して平行に配置する方法があります。
一般的に、大人1人あたり60cm程度の横幅が必要とされています。
ストレートタイプのソファは、幅のバリエーションが多く、部屋の広さや使用人数に応じて選択しやすいでしょう。
特に省スペースで効率的にソファを配置したい方におすすめです。
オットマンは足置きとして使用するアイテムですが、腰掛けとして使用することもできるため、併用してもよいでしょう。
来客時にはお客様をソファへご案内し、自分はオットマンに座るようにすれば、来客と適度な距離を保ちながら座ることができるため、重宝するアイテムです。
カウチソファ
片側が前方に伸びたL字型のソファで、足を伸ばしてくつろげるのが特徴です。
ソファに座りながら足を伸ばせるため、長時間座っても疲れにくく、横幅も奥行きもゆったりとしたサイズ感でラグジュアリーな雰囲気を演出できます。
寝転がってテレビや読書を楽しみながら、ソファでリラックスして過ごす時間が長い方におすすめです。
一般的にカウチソファは、カウチ部分の奥行きが100cm以上必要になります。
ストレートタイプのソファより、横幅も奥行きもゆったりとした幅のものが多いため、お部屋に置く際には、スペースが確保できるかどうかを必ず確認しましょう。
配置方法としては、カウチ部分を窓際に設置して「動線の邪魔にならないようにする」、ダイニングとリビングの境目にカウチ部分を設置して「ゾーニングする」などがあります。
動線を確保しつつも、インパクトのあるカウチ部分をうまく利用して、室内にメリハリをつけるのがおすすめです。
コーナーソファ
ソファを直角(L字)に配置し、複数人で座れるようにしたレイアウトです。
大人数が座ることを想定した配置方法で、家族や友人とゆったり過ごせます。
広々とした空間にゆったりとコーナーソファを配置することで、重厚感のある空間を演出でき、リビングの主役として存在感を発揮します。
広いリビングを贅沢に使い、家族や友人と一緒に過ごす時間を大切にしたい方におすすめです。
パーツを組み合わせて、座面をL字に配置することができるシステムソファもありますが、ストレートタイプのバリエーションしかないソファもあります。
その場合は、ストレートソファを2台直角に配置したり、ストレートソファとパーソナルチェアを組み合わせてみてください。
サイズを決める
ソファのサイズ選びは快適さと空間バランスを左右する重要なポイントです。
ショールームの広い空間では適切に見えても、実際の部屋では大きすぎると感じることがよくあります。
ソファは部屋の中心的存在として空間の見え方を大きく左右するため、購入前に必ずお部屋の寸法を測り、目安となるサイズ感を確認しましょう。
ソファの横幅
ソファの横幅は使用人数によって必要なサイズが変わります。
大人1人が快適に座るために必要な最小寸法は約60cmです。
以下の表で、使用人数ごとの目安となる横幅を確認しましょう。
| 使用人数 | 座面幅の目安 | 外寸幅の目安(ひじ掛け込み) |
| 1人掛け | 60~90cm | 80~110cm |
| 2人掛け | 120~150cm | 140~170cm |
| 2.5人掛け | 150~180cm | 170~200cm |
| 3人掛け | 180~210cm | 200~230cm |
ソファのサイズ表記は外寸(がいすん)といって、肘掛けの外側から測った寸法が一般的です。
実際に座れる幅(座面幅)は、外寸から両側の肘掛け幅を引いた寸法になります。
【計算例】外寸幅180cm、肘掛け幅15cm(両側で30cm)のソファの場合
外寸幅180cm − 肘掛け幅30cm = 座面幅150cm
このソファは、2~2.5人掛けのサイズということがわかります。
ソファを選ぶ際には、肘掛けの幅がどのくらいなのか、座面幅はどのくらい確保できるのかを必ず確認するようにしましょう。
ソファの奥行き
ソファの奥行きはブランドによってさまざまです。
奥行きが深いほどラグジュアリーで高級感のある印象を与えるため、海外の高級家具ブランドのソファは奥行きが深いものが多い傾向にあります。
奥行きの深さによって座り心地や使い方が変わるため、ライフスタイルに合わせて選びましょう。
奥行きの違いによる特徴
| 奥行きのタイプ | 目安サイズ | メリット | デメリット |
| 深い奥行き | 90cm以上 | ・足を上げて座れる ・寝転がれる ・ラグジュアリーな印象 | ・腰掛ける際に背もたれが遠い ・立ち上がりにくい |
| 浅い奥行き | 80cm前後 | ・背もたれが背中を支える ・腰掛けやすい ・立ち上がりやすい | ・寝転がると窮屈 ・足を上げて乗りあがりにくい |
リラックスして寝転がりたい方は奥行き90cm以上の深めタイプを、腰掛けて読書やテレビ鑑賞をする方は奥行き80cm前後の浅めタイプを選ぶとよいでしょう。
国産の高級家具ブランドは日本人向けのサイズにデザインされていることが多いですが、それでも小柄な方やお子さんにとっては座りにくさを感じることもあります。
背もたれが遠いと感じる場合には、クッションの併用がおすすめです。
ソファの高さ
ソファの高さには、座面の高さと背もたれの高さがあります。
それぞれの特徴を理解して、ライフスタイルに合った高さを選びましょう。
座面の高さによる違い
| 座面の高さ | 目安サイズ | メリット | デメリット |
| 標準タイプ | 40cm程度 | ・立ち座りがしやすい ・足が床にしっかりつく | ・リラックス感は控えめ |
| ハイソファ | 45cm程度 | ・立ち上がりやすい ・高級感がある | ・小柄な方は足が浮きやすい |
| ローソファ | 30cm程度 | ・圧迫感がない ・床座に近い感覚 | ・立ち上がりにくい ・足を伸ばしにくい |
ソファの下へお掃除ロボットが通れるようにしたい方は、床とソファの間を15cm以上確保できるデザインを選ぶようにしましょう。
背もたれの高さによる違い
| 背もたれタイプ | メリット | デメリット |
| ハイバック | ・背中全体をしっかり支える ・長時間座っても疲れにくい ・高級感がある | ・圧迫感がある ・空間が狭く見える ・抜け感がない |
| ローバック | ・空間を広く見せる ・抜け感がある ・すっきりとした印象 | ・背中の支えが少ない ・長時間座ると疲れやすい |
背もたれの高さは、ソファでの過ごし方や空間の見せ方によって選ぶと失敗が少なくなります。
ソファ周りに確保するスペース
ソファの周りには、人が通り歩きできるスペースを確保するようにしましょう。
大人1人が前を向いて通り歩きできる寸法は、50〜60cmです。
ソファと壁の間や、ソファとリビングテーブルの間など、人が通る場所は十分なスペースを確保できるよう、ソファサイズに気をつけましょう。
ソファ周りに必要なスペース
| 通行パターン | 必要スペース | ポイント |
| 正面通行 | 50~60cm | 大人一人が前を向いて通れる幅 |
| 横歩き通行 | 30~40cm | 最低限の通行スペース |
| 余裕ある通行 | 70cm以上 | 複数人がすれ違える幅 |
購入前に設置場所の寸法を測り、ソファのサイズと通行スペースの合計を確認することで、快適な動線を確保できます。
素材を決める
| 素材 | 特徴 |
| ファブリック | ・豊富な色柄から選べ、あたたかみのある雰囲気と肌ざわりが特徴 ・カバーリングタイプなら、洗濯や季節ごとの模様替えも楽しめる |
| レザー(本革) | ・高級感があり、使い込むほどに経年変化を楽しめる ・なめし加工や染色によって、幅広いテイストにも対応可能 |
| 人工皮革 | ・本革より安価で、メンテナンスの手間が少ない ・水拭き可能でお手入れしやすいため、小さな子どもやペットがいる家庭にも向いている |
ソファに使用される素材によって、ソファの雰囲気は変わります。
部屋のインテリアテイストやライフスタイル・家族構成に合わせて、素材選びをするようにしましょう。
ファブリック
| メリット | ・豊富な色柄から選べる ・カバーリングタイプは、生地の種類によって洗濯や季節ごとの模様替えで雰囲気を変えられる |
| デメリット | ・汚れやすい場合がある |
| 対策 | ・張り込みタイプは、防水スプレーを使用する、もしくはソファカバー・生地の撥水加工などで汚れ対策を行う |
| 向いている方 | ・優しい雰囲気が好き ・季節ごとに模様替えを楽しみたい ・ナチュラルなインテリアテイストが好き |
ファブリックソファは、柔らかな肌触りとあたたかみのある雰囲気が魅力です。
豊富なカラーや柄から選べ、インテリアに合わせやすいのも特徴。通気性に優れ快適ですが、シミや汚れには注意が必要です。
ペットや小さなお子さんがいらっしゃる場合は、カバーリングタイプを選ぶと衛生的でしょう。
レザー(本革)
| メリット | ・なめし加工や染色によってさまざまな表情が生み出せる ・シャープでモダン・格式高いオーセンティック・ヴィンテージなど幅広いテイストに対応できる ・使い込むほど肌なじみがよくなり、経年変化を楽しめる |
| デメリット | ・定期的な保湿や汚れへのメンテナンスが必要 |
| 対策 | ・3〜6ヵ月に1回程度の保湿メンテナンスを行う ・長く使える投資として捉える |
| 向いている方 | ・品格と高級感を求める ・経年変化を楽しみたい ・定期的なメンテナンスを楽しめる |
レザーソファは高級感と重厚感があり、耐久性が高いのが特徴です。
滑らかな質感で肌に馴染み、使い込むほどに深い風合い(経年変化)を楽しめます。快適さを保つには定期的な保湿が必要です。
人工皮革
| メリット | ・本革より30〜50%安価 ・本革のような保湿メンテナンスが不要 ・水拭きが可能 ・お手入れが簡単 |
| デメリット | ・経年劣化しやすい ・本革のような風合いの変化は楽しめない ・通気性が本革より劣る |
| 対策 | ・定期的な乾拭きで清潔に保つ ・直射日光を避けて設置する |
| 向いている方 | ・小さなお子さんやペットがいるご家庭 ・メンテナンスの手間を省きたい ・コストを抑えたい ・レザーの見た目を気軽に取り入れたい |
人工皮革ソファは、本革に似た質感で、価格が手頃なのが魅力です。
水や汚れに強く、日頃の手入れが簡単で衛生的。
しかし、通気性に関しては蒸れやすいほか、劣化もしやすい傾向があるため事前に十分確認をしておきましょう。
お客様のお部屋にぴったりのサイズと素材のソファを、MAYSが責任を持ってご提案します。
おすすめの高級ソファ12選

ここでは、インテリアのプロが厳選した高級ソファ12モデルをご紹介します。デザイン性と機能性を兼ね備えた名作の数々を、ぜひご覧ください。
Camaleonda(カマレオンダ)|B&B Italia(ビー・アンド・ビー・イタリア)

1970年に誕生したCamaleonda(カマレオンダ)は、半世紀を経た現在も色褪せない魅力を持つモジュラーソファです。
自由な組み合わせができる構造により、住む方のライフスタイルに合わせて形を変えられます。
675 MARALUNGA(マラルンガ)|Cassina(カッシーナ)

1973年に発表された675 MARALUNGA(マラルンガ)は、イタリアの巨匠ヴィコ・マジストレッティが手がけた傑作ソファです。
幾何学的で美しいフォルムは、どのような空間にも自然に馴染み、長年愛され続けるロングセラー商品となっています。
見た目の美しさだけ出なく、ハイバック・ローバックを切り替えられる背もたれも機能的です。
944 SORIANA(ソリアナ)|Cassina(カッシーナ)

1969年にアフラ&トビア・スカルパがデザインした944 SORIANA(ソリアナ)は、誕生の翌年コンパッソ・ドーロ賞を受賞した名作ソファです。
カッシーナによって復刻されたこのモデルは、多彩なカラーバリエーションから空間に合わせた組み合わせを選択できます。
Otium Soft(オチウムソフト)|MAXALTO(マクサルト)

2020年にアントニオ・チッテリオがデザインしたOtium Soft(オチウムソフト)は、MAXALTO(マクサルト)を代表するソファの一つです。
シンプルでありながら存在感のあるデザインは、モダンな空間に落ち着きと上質さをもたらしてくれるでしょう。
BRERA(ブレラ)|arflex(アルフレックス)

BRERA(ブレラ)は、洗練されたデザインと快適な座り心地を両立したソファです。
45度にデザインされたコーナー部分は、どの角度からも美しく、部屋の中央に配置しても空間に調和します。
さらに、クッション部分だけでなく、ベース部分までカバーリング仕様のため、メンテナンス性が高いのも特徴です。
KASTOR(カストール)|HUKLA(フクラ)

KASTOR(カストール)は、ローバックの軽快なデザインが特徴的なモダンソファです。
奥行きのある座面とアームレスのすっきりとした形状により、家族全員がリラックスして過ごせる空間を作り出しています。
CIVIL SOFA(シビルソファ)|柏木工

CIVIL SOFA(シビルソファ)は、背面を見せる配置にも対応した360度美しいデザインが魅力です。
ウォールナットとオークを組み合わせた木材のコントラストが、空間にあたたかみと個性を加えてくれるでしょう。
羽毛入り背クッションによって、背あたりが優しく、オットマンとの組み合わせによって、多彩なくつろぎ方が楽しめます。
USB9 ZSB9|domani(ドマーニ)

domani(ドマーニ)のUSB9 ZSB9は、モダンからオーセンティックまで幅広いインテリアに調和する高級ソファです。
ローバックのシンプルなフォルムが空間に開放感をもたらし、落ち着いた雰囲気を演出します。
ROSETTogo(ロゼトーゴ)|ligne roset(リーン・ロゼ)

出典:https://www.ligne-roset.jp/
ligne roset(リーン・ロゼ)を代表するROSETTogo(ロゼトーゴ)は、1973年の誕生以来50年以上にわたり世界中で愛されているロングセラーモデルです。
デザイナーのミッシェル・デュカロワが手がけた独創的なフォルムは、ときを経ても色褪せない魅力を放ちます。
Come Together(カム・トゥゲザー)|Poltorona Frau(ポルトローナ・フラウ)

出典:https://www.poltronafrau.com/ww/ja.html
Poltorona Frau(ポルトローナ・フラウ)のCome Together(カム・トゥゲザー)は、上質なレザーまたはファブリックで仕立てられた高級ソファシステムです。
多機能なアクセサリーシリーズを組み合わせることで、読書や食事、仕事など多様なシーンに対応するリラックス空間を実現できます。
GROUNDPIECE(グランドピース)|FLEXFORM(フレックスフォルム)

FLEXFORM(フレックスフォルム)を代表するGroundpiece(グランドピース)は、従来のソファの常識を覆す革新的なデザインが特徴です。
現代のライフスタイルに合わせて、休息だけでなく読書や仕事、食事など多目的に使える機能性も備えています。
The horizon of the floating layer|TIME & STYLE(タイムアンドスタイル)

出典:https://www.timeandstyle.com/
The horizon of the floating layerは、空間に浮遊するような軽やかさが魅力のシーティングシステムです。
無垢材フレームがフロアから浮き上がるようにデザインされており、リビングに奥行きと広がりを演出します。
高級家具のインテリアコーディネート、家具リースならMAYSへ

高級ソファや高級家具を選ぶ際、「どれを選べばいいかわからない」「部屋の寸法や搬入が不安」など、悩みを抱える方は少なくありません。
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ここでは、MAYSのサービスの特徴を詳しく紹介します。
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サイズの不一致や搬入トラブルを未然に防ぐ提案で、快適な環境づくりから納品まで安心をお届けします。
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【コーディネート料金】
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- ダイニング 20,000円
- ベッドルーム 20,000円
- そのほか1部屋追加 20,000円
- 小物ディスプレイ(1ヵ所) 10,000円
- インテリアプランの変更 5,000円/回
- 追加プラン作成 30,000円/回
- キャンセル料 30,000円
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